★ぶちえらいグループ、7月前半の休み


居酒屋ぶちえらい  なし

ワイン酒場ぶちバル 5日(火)6日(水)13日(水)

大衆酒場しんさく  10日(日)

店舗案内


   株式会社ぶちえらいは国立市で『居酒屋ぶちえらい』『ワイン酒場ぶちバル』『大衆酒場しんさく』を展開している飲食企業です。今後も多店舗展開を目指し、飲食業以外にもネット事業や農業の分野の進出も視野に入れて活動していきたいと思っています。

   飲食店を通じ、地域貢献、人材育成、地球再生を目指し邁進していきます。

会社理念


理念1,居酒屋としての価値を提供

居酒屋業界は今本当に厳しい状況にあります。国立市においてもここ年で多くの居酒屋が無くなりました。居酒屋の価値を提供できる店が減っているのです。

居酒屋の価値を羅列いたしますと、

日本人はお酒が入ることで本音が出ます。そういう気質だから、この先も変わらないでしょう。そのために居酒屋は必要なのです。

酒席の場が仕事の場になることはよくあります。お酒を楽しく飲める人とは仕事も必ずうまくいきます。

仕事上がりに家で飲むビールも美味しいですが、仲間と飲む居酒屋のビールはもっと美味い!

居酒屋の価値は挙げていけばきりがありませんが、私達は私たちの店からそういった価値を提供していきたいと思っています。

理念2,飲食店を通じ地球再生

  人を良くすると書いて食。食で人は良くなります。人が良くなれば地球も良くなる。飲食業はそれができる可能性を秘めています。
  人のエゴで汚れてしまった地球を、後世を生きる子供達の為に少しでも再生していきたいという想いがあり、飲食業界からでもそれができると信じています。
  例えば山口県長門市で2014年から始まった無農薬無肥料の自然栽培米。自然再生ができると同時に、人の体にも優しい食材です。我々の店はそのお米を使わせていただいてますが、そう言った食材を今後増やしていく予定です。また将来的には無農薬無肥料の自社農園を作りたいと思っています。
  食材の買い出しは排気ガスの出ない電気自動車を使い、店で使用している食器用洗剤は自然界に流れても分解される植物性洗剤を使用。また売り上げの一部を自然保護団体に寄付させて頂いています。

理念3,地域貢献と人材育成

   地域になくてはならない飲食店を目指し、地域の方々に愛される店を目指します。その為に地域の活動もしっかり行なっていき、安心安全な街づくりに努めます。
   また山口県の食材を使用することで、地方の産業発展に貢献していきます。地方が元気にならなければ日本は元気になりません。
   そして人材育成にも力を入れていきます。
 社会人になる前の若い世代にはアルバイトを通じ、学校社会や家庭教育では学べないことをしっかりと教育します。社員もトイレ掃除の徹底、数字の管理、お任せメニューの作成など独立力をつける教育に努めています。
   当社で働くことで‘生きる力’と‘人間力’、‘独立する力’を身につけていただければ幸いです。